技術革新が社会を変える
こんにちは、蒼生です。テスラロボットが本当にすごいです!!
テスラが開発中の人型ロボットは「オプティマス」(またはTesla Bot)と呼ばれ、テスラの自動運転車と同じAI技術を搭載しています。危険で反復的、退屈な作業を代行させることを目的としており、将来的には工場での作業や家庭での家事など、様々な分野での活用が想定されています。2026年から一般販売が開始される予定で、価格は3万ドル(約450万円)以下に抑える計画です
まだ繊細な指の機能を再現することはできてませんが、介護とか倉庫内作業とかそういう単純労働、技能実習生を入れようとしている業界は全部テスラロボットを入れたほうがいいと思います。
価格も爆安です。2-3万ドルで売られる予定らしいので、単純労働で奴隷のように労働者をこき使いたいブラック企業の経営者にはぴったりじゃないでしょうか。
人間を入れると社会コストとリスクが大変ですが、ロボットなら大丈夫です。
個人的にこのロボットに一番働いてほしいのは介護の現場です。
この前も認知症高齢者が、スタッフを殴り殺す悲惨な事件や家族が介護疲れで殺害する事件が起こっているので、本当に介護現場は人間ではなくロボットにやってもらった方がいいと思います。
貴重な生産年齢人口の労働者が、安い給料で、認知症高齢者に罵詈雑言と暴力を振るわれてまで、なぜ介護しないといけないのか分かりません。
もっと他の業界に行って働いてもらったほうが人手不足の日本にとってもいいと思います。
テスラロボットなら、認知症高齢者にハンマーで殴られても修理ですみます。暴言を吐かれてもメンタルを病むこともありません。
給料とかいう概念もないので、補助金9割で購入支援しても、今の人間のように税金を毎月莫大に払う必要もなくなり超絶安上がりです。
技能実習生とかを無理して入れてこき使って、逃亡されて、無関係な市民が犯罪に巻き込まれたり迷惑をこうむるよりも、テスラロボットを補助金で買えるようにした方が絶対マシです。
技術革新が社会課題を根本から解決する未来が来ています。
テスラロボットはなんでもできるようなので、人が足りないけど十分な給料を払えなくて海外人材に頼ろうとしている農業、建設、介護、その他サービス業全般に入れてほしいです。
海外人材は高度人材のみいれて、単純労働の外国人は一切入れないようにしてほしいです。
安い外国人労働力は日本にとって経済と治安の両面でマイナスです。(ロボットなら、治安というリスクはない。中国製は情報を抜かれるので危険、絶対禁止しないといけない。できれば日本製ロボットがいいけど、日本が遅れたから全部海外勢にもっていかれてる)
今後、ロボットとAIで世界的に人余りな状況になるので、日本は入口をかなりきつく絞って入れないようにしないといけません。それでもこの前の性風俗に子供を売り飛ばしたタイ人女性のような怪しい人は観光で入ってきてしまうので、はやくJESTA開始して水際で防いでほしいです。(犯罪歴がある人や極端に貧しい人は入れないようにしてほしい)
高市政権はビザを値上げしたり、在留資格更新を厳しくしたり、外国人の医療費踏み倒し対策等かなり素早くやっている方だと思います。今までの政権はできることをやらなかったんだなとつくづく思います。
移民によって滅びた国々
世界を見ると、今は民族大移動の時期なのだろうと思います。
かつて第三世界と呼ばれた貧しい地域で人口爆発が起こったものの、仕事がないせいで生活できず、豊かな世界に大量に移動している段階です。(ゲルマン人も食糧がなくて移動してきた)
彼らも移動した先で同化してくれればいいのですが、全然同化する気がなくてギャングと化し、受け入れ先の国を侮辱して自分達の理想通りの国にしようと各地で活動しています。そうした勢力が現地先住民と対立を起こし、民主主義諸国を破壊しています。
大繁栄を極めたローマは、ゲルマン人の大移動で滅びました。
アメリカのネイティブアメリカンは白人の大量植民で祖先の地を奪われました。
南米のかつてあった高度な文明を誇った国々は、スペイン人によって男は王も含めて根絶やしにされ、今いるのはスペイン人が現地の女性に産ませた混血児の子孫です。
定期的に大陸では人口が移動して、侵略と戦争がおこってきました。
そして今、激しい移動の波が再び形を変えて様々な国に及んでいるように思えます。
世界史を学んだ人ならわかると思いますが、世界の人類史は本当に陰惨で、激烈です。それと比べると日本はなんでこんなに平和的なのだろうかと驚きます。調和の精神で、違うものがお互いを尊重して生き残っています。上下関係と侵略でしか解決を見出そうとしない、大陸と比べると本当に奇跡だと思います。(でも今その思考様式の人々が大量に来ているから問題が起こっている)
母国では仕事がなく、食べていくことも難しい人々が、豊かな先進国に活路を求めて押し寄せてくるのは自然の摂理です。でもその数が多すぎて、多くの歴史上の国々は人口侵略されて滅んでいきました。
国家や歴史や宗教がなんのためにあるか考えるべきです。ダンパー数という野生動物の集団の上限値(だいたい100)を超えて結束するためにこれらは発明されました。日本のような古い国はその共同体幻想が自然に構成員の中にあるから結束が強く、国としても安定しています。
でも外から全く違う国家、歴史、宗教観という幻想をもってやってきて、しかも土葬したい、とか中国語話させろとか、現地になじむ気がまったくなくて、自分勝手な主張を始める輩を大量にいれたら、分裂がはじまり、最後は国家という共同幻想は瓦解するしかありません。
ローマはそのようにして滅びていきました。
日本は今まで日本海という最強の堀に守られた、SSR立地国でしたが、移動の手段がたくさん生まれて地球の裏側からも簡単に来れるようになったので、その強みは無効化されつつあります。
これは形を変えた戦争なのだろうと思います。
だから来年二月に発売予定のテスラロボットは、移民というトロイの木馬をそもそも入れさせないための素晴らしいソリューションになると思います。日本政府は海外労働者向けの支援や補助金を全て打ち切って、ロボット化への補助金に変えてほしいと思います。


























